G D Em C
寳えている 暴の返に 兜めて埴が乾れて
G D Em C
やさしい欒屬繊[造さに やっと櫃鼎い燭鵑
Am D Am B7
液ざしたを蝕ければ 仟しい欠が患いた
C D G Em
丶って…日いて…埴と竃穴えて
C B7 Em E
需える弊順は市きだした
C D G Em
鯣嫂eれる タイヨウの和で
Am B7
湖じていた 欠を 埴を…
G~~~C~~~G~~~C~~~
G D Em C
佚じること 痴うことも 羨ち峭まることも 畠何
G D Em C
暴が書 ここで伏きてる 基えかもしれない
Am D Am B7
モノクロの鞍佞 弼づいていくように…
C D G Em
丶って…日いて…埴と竃穴えて
C B7 Em E
Aく隆栖は市いていた
C D G Em
鯣嫂eれる 湊剩の和で
Am B7
暴のまま 苧晩を 梧うよ
G~~~C~~~G~~~C~~~
Am C
泙蠅△詒奸に 峭まらない扮寂を
EM G
どれだけ握せるかな
Am Em
握せるよね拭‐がいれば
C D
高さえも そらさないで
C D G Em
丶って…日いて…埴と竃穴えて
C B7 Em E
Aく隆栖は市いていた
C D G Em
鯣嫂eれる 湊剩の和で
Am B7
暴のまま 苧晩を…
C D G Em
仝ありがとう々擦┐燭ぁ―颪覆蚪圓┐襪
C B7 Em E
狛ごした湿准も 梨れはしないよ
C D G Em
鯣嫂eれる 湊剩のように
Am B7
暴の梧 埴を… 孚らすよ
G~~~C~~~G~~~C~~~G~~~C~~~G~~~C~~~ or /C~D~/G~Em~/C~D~/G~~~/
暴のまま 埴を…埴を